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違うんでは
sumisuさん、こんばんは。
イニスが彫ってた馬とジャックの部屋の馬は別物だと思います。 父が名うてのロデオライダーだったことから、子供のころから憧れて持っていたもののような気がします。 確かに手垢がついて馴染んだ感じがしましたよね。 ほんと、ジャックの部屋は簡素です。家自体が簡素ですし。 質素で貧しい中で育ったジャックとイニスにとって夏の間の山での仕事は辛くも苦労でもなく精神的に開放されていた分、むしろ楽園だったんでしょう。 もちろん二人の出会いがあったからこそというのが一番ですが、、、 あきさんへ
おはようございます、あきさん。
やっぱり、別物でしょうね、、、テントのイニスの手のなかの馬小物が、大きさもなんとなく、近いから似いるような、、?。 ジャックは父親に、憧れていたんでしょうね、、この手垢の付き具合なんて、よく遊んだと感じられて、細かい演出ですよね〜! あの簡素な部屋や、頑固そうな父親をみると、ジャックはラリーンをつれてきたくなかったのか??どうなんでしょうか? そうですよね、2人がお互い初めての友人であったんですね、、それが、かけがえのない存在になっていったのに、許されなかった、、 。ずっと、あの楽園が続いてほしかったですね、、でも2人があの後1度も、ブロークバック 山に登らなかったのは、あの頃には戻れないと、お互い感じていたからだと思います。 TB送りました
いまさらで、本当に恐縮なのですが、今回BBM記事(18.5)で、sumisuさんのこの記事にリンクを張ったので、TBしました(ちゃんと届いているかな?)。
ご迷惑にならないといいのですが...。 記事中の「このロデオのような感じが、ジャックの部屋であった、たったひとつの証のような、、、」というところが、納得!でした。 私の記事ではそこまで思い至ってないのですが、彼の衣類がある以外、本当にジャックらしいものはないですね。 ジャックはロデオのバックルもずっと身につけていましたから、自分のアイデンティティとして、ロデオ・ボーイであることは大事にしていたんでしょうね。 ゆきちさんへ
ゆきちさん、TBとコメントありがとうございます!
そうそう、こんな感想書いていましたね、、>(忘れかけ )
いえいえ、ゆきちさんの記事の考察のほうが、深く人物像に迫っていて、私の拙い記事なんて(汗)、、、。 >ジャックはロデオのバックルもずっと身につけていましたから、自分のアイデンティティとして、ロデオ・ボーイであることは大事にしていたんでしょうね。 本当にそうですよね!かなりロデオには拘っていましたよね。そうか、それがジャックのアイデンティティの証だったのでしょうね。 こちらからもTB送りますね〜! |
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語りが長くてうんざりしてますか? 大丈夫? 凝り性なのか、書くとなったら筆を止めることができません。もう少しBBM語りにお付き合いください(*^人^*)
イニスがジャックの部... ゆきちママの素直なキモチ【2007/12/14 00:22】
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